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  <title>30代サラリーマンひでさんの活動日誌</title>
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  <description>京都在住の30代サラリーマンが、求人やリクルート、転職のことについて書いてます。</description>
  <lastBuildDate>Sun, 08 May 2016 13:27:52 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>ブログをFC2に移転しました</title>
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    <![CDATA[ブログの機能面とデザイン面などの事情により、FC2ブログに移転いたします。<br />
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移転先はこちらです。<br />
&rArr;&nbsp;<a href="http://hide3kyotolife.blog.fc2.com/" title="" target="_blank">30代サラリーマンひでさんの活動日誌（FC2ブログ）</a><br />
<br />
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これからもよろしくお願いいたします！]]>
    </description>
    <category>日常雑記</category>
    <link>http://shigotolife.kyotolog.net/zakki/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%92fc2%E3%81%AB%E7%A7%BB%E8%BB%A2%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Sun, 08 May 2016 13:27:52 GMT</pubDate>
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    <title>RAGTAG（ラグタグ）というセレクトショップのバイト募集</title>
    <description>
    <![CDATA[先日、バイト募集はブランディングが大事という話を書きましたが、USJやディズニーみたいな知名度ではなくても、「そのジャンルに興味がある人なら知ってる！」というところでも意味があります。そんな例を紹介します。<h2>ティンパンアレイが運営する「RAGTAG（ラグタグ）」</h2><a href="http://www.tinpanalley.co.jp/" title="株式会社ティンパンアレイ" target="_blank">株式会社ティンパンアレイ</a>が運営する「RAGTAG」という、ユーズドセレクトショップで有名なお店があります。関東、関西を中心に全国で14店舗を展開しています。古着なんだけど、取り扱っている品物は有名ブランドのもの、という特徴があります。<blockquote>「ラグタグ」は、RAG=ボロい、TAG=付け札。古着に新しい価値を付けて生まれ変わらせる店、という意味です。「ラグタグ」は、古着屋です。でも、ただの古着屋ではありません。お気に入りのブランドの質のいい服を、高校生のお小遣いでも充分に買えるようにしたい。この願いから、「ラグタグ」は、そしてティンパンアレイは始まりました。</blockquote>引用元　<a href="http://www.tinpanalley.co.jp/history/index.html" title="株式会社ティンパンアレイ" target="_blank">株式会社ティンパンアレイ　ホームページ</a> <br />
1994年に下北沢に1号店ができてから徐々に店舗を増やし、東京、関西、名古屋、福岡へと進出しています。狙いは10代～30代の感度の高い人（特に女性）ということで、質の良いブランドものを買いやすい価格で販売するというものです。 <br />
<br />
こういうストーリー性がしっかりしていてユニークなお店は、確かにオシャレな人が仲間内の口コミで知ったり雑誌で取り上げられているのを知って訪れることが多いです。<br />
<br />
そして、前からお客としてお店に通っていた人がアルバイトに応募するというケースは多いようです。お客として通っていたことがあれば、バックヤードはともかく、お店の全体的な雰囲気や、どういう人が働いているのか、どういう仕事をしているのかを全くの知らないところからの応募者よりはかなりイメージできているので、採用もされやすいかもしれません。<h2>すべて1点モノというラインナップが楽しく働けそう</h2>RAGTAGはお店の性質上、お客様から買い取った商品をクリーニングして商品として販売します。なので、工場で生産したり、外国から決まった商品を輸入しているわけではありません。<br />
<br />
結果として、どの商品も、そこでそのときにしか売っていないもの、ということになりますので、ショップスタッフとしても毎日新鮮な気持ちでセールスしやすいのではないかと思います。買い取り知識もついていくので、自分のオシャレにもどんどん活かせるというわけですね。<h2>客層の幅広い姉妹店の「rt」</h2>rtはRAGTAGの姉妹店として展開されていますが、ラグタグの略称ではなく「realtreasure＝本当の宝物」の略とのこと。買い取りや販売の仕組みはRAGTAGと同じながら、ターゲット層がもっと幅広くなるとのこと。「憎むべきニセモノ展」「STYLE SNIP」など独自の企画も行っていて、現在2店舗ですが応募もたくさんありそうです。<h2>コーポレートサイトではバイトの求人情報がない</h2>最初に紹介したティンパンアレイの公式サイトには、リクルートページがあります。しかし、そのページではバイトの募集情報はなく、正社員、特に新卒に関する募集要項のみとなっています。おそらく、バイト募集と正社員募集で方法や媒体を意図的に変えているのではないかと思われます。<br />
<br />
求人サイトを見てバイトの条件を見てみると、の時給は東京でも時給1000円～と、決して安くはありませんが、携帯ショップなどのように1500円というほど高いわけではありません。時給条件だけがバイトを選ぶ決め手ではないので、お店に魅力があったり独自性があればどんどん応募も集まりやすいのかなと思います。<br />
<br />
RAGTAGの各店舗のアルバイトは、こちらから応募できます。RAGTAGのバイトはタウンワーク、バイトルなどいくつかの求人サイトで募集がありますが、なかでもこの「マイベストジョブ」から応募して採用が決まると、お祝い金ももらえてお得な感じですね。<br />
&darr;<br />
<a href="https://mybestjob.jp/bland/bl_ragtag/" title="マイベストジョブでRAGTAGのバイトを探す" target="_blank">RAGTAGのバイトを探す（マイベストジョブ）</a>]]>
    </description>
    <category>転職・求人</category>
    <link>http://shigotolife.kyotolog.net/tenshoku/ragtag-baito</link>
    <pubDate>Sun, 10 Apr 2016 09:30:36 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>飲食店がバイト採用を成功させるには応募者・求職者の立場を想像しないと難しい</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。 <br />
<br />
僕は人事や採用関連の人と会うことが多いのですが、皆さんかなりバイト採用の悩みを抱えているようです。特に飲食店、コンビニ、アパレル業界の方なんかは、すごく苦戦されてるみたいです。<br />

<h2>バイト募集に苦戦する人事担当者が抱える問題</h2>
「求人広告を出してもなかなか応募がこない」 <br />
「応募があっても面接にこない」 <br />
「採用してもすぐに辞めてしまう」 というような悩みを担当者さんは抱えています。<br />
<br />
悩みのレベルはいろいろありますが、要は人手不足ということで、それがなかなか解消されないという状況が続いているということです。 <br />
<br />
ただ、詳しく話を聞いていると、時給が最低賃金ぎりぎりだったり、勤務地が駅からめっちゃ遠いところだったり、ちゃんと教える体制が整っていなかったりと、実は応募者からすると全然魅力的じゃない要素がたくさんあったりします。 <br />

<h2>求人応募者の心理の変化に対応しないといけない</h2>
アルバイトを応募する人っていうのは、当然ですがお金が欲しいと思ってバイト探しをしています。<br />
<br />
昔、といっても2000年代中盤～後半くらいですが、リーマンショック以降しばらくの間は、正社員の求人市場は冷え切っていました。特に正社員。企業もどんどんリストラがあって非正規雇用のスタッフが占める割合が増えました。当時はバイト募集にもどんどん人が集まっていました。<br />
<br />
企業側にとっては安くで使える従業員が増えていたのです。 どうも人事の人の話を聞くと、その頃の金銭感覚や募集感覚が残ってる担当者の人がちょくちょくいます。バイト1人雇いいれるのにかかった費用（求人広告の掲載費用とか）を「採用単価」というのですが、昔は1人雇うのに5,000円くらいだったのが、今は1万円、2万円、もしくはそれ以上になってきているんですね。<br />
<br />
景気が良くなっている（とされている）ので、バイト探しをする人はより条件のいいところや楽で稼げるところを選ぶようになってるということです。<br />

<h2>会社のブランディングがうまくいけば採用もうまくいく</h2>
この「楽しいところで働きたい」という心理、気持ちの変化に気づいて対応できている会社は、実は採用がうまくいってたりします。時給を上げるという単純な方法だけでなく、いかにバイト先が魅力的か、稼げるか、楽しいかというところのPRやブランディングですね。<br />
<br />
この点、ディズニーランドやUSJなどの超メジャーテーマパークは昔からバイト求人に応募が多いみたいなのですが、やっぱりそれは楽しそうな感じや「あの有名な○○で働ける」みたいな打ち出し方がうまいんですね。<br />
<br />
「昔はいっぱい応募あったんですけどねえ」と愚痴っても解決しないので、そういった工夫を少しずつでもやってみるっていうのが、重要なところじゃないかなと思う次第です。]]>
    </description>
    <category>転職・求人</category>
    <link>http://shigotolife.kyotolog.net/tenshoku/baito-saiyo-obo</link>
    <pubDate>Fri, 08 Apr 2016 13:31:17 GMT</pubDate>
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